やってはいけないSEO対策、うそ!本当!

やってはいけないSEO対策

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やってはいけないSEO対策

まずは、やってはいけないSEO対策を知ることが企業を守ります


ある日突然、検索順位が下落する!


全く、検索結果が上がらない!


そういったサイトの多くがやっている間違いを知ってほしい。


第1章 風俗系サイトの場合


1、風俗系サイトの場合、多くはTOPページが年齢認証ページになっています。


認証ページに他サイトのバナー広告をベタベタ貼り付けているサイトは一歩間違えれば検索結果から消えてしまいますよ!


理由は、そのバナーの提供先サイトがスパム判定されていれば、ほぼ間違いなくあなたのサイトの評価が下がります。


無料掲載が可能な風俗系ポータルサイトの場合、掲載条件として認証ページへのバナー広告の貼り付けが条件の場合は、広告専用のリンク設置方法があります。 (風俗SEOテクニックにて解説予定)


最近よく、SEO会社の実力が分からないと質問されます。

政令指定都市
そこで、SEO対策会社を見分ける方法として一番良い方法が

この半年以内で新規に立ち上げた風俗サイトを政令指定都市で風俗かデリヘルどちらかのキーワードで上位表示できたのか?それを聞いてみよう


実は、これがそう簡単にはいかないはずである。


それは、Googleが検索のアルゴリズムを大幅に変更した為にSEO会社は対応取れている会社とそうでない会社と別れています。


通常は、実績のあるSEO対策会社であれば、政令指定都市での新規サイト案件はドンドン来ているので、そういう事例が無いと言うのは言い訳にならない。


2、過去にYomi-Search系などの自動登録型リンク集や相互リンク集にサイトを登録した。


粗悪なリンクとして判断されますのであなたのサイトの評価が下がります、直ちに可能な限り外しましょう


※どうしても相手と連絡がつかない・・など外せない場合はそのリンク自体を無効可させることができます。(風俗SEOテクニックにて解説予定)



3、自分でSEO対策をした、しかし上がらなかった


自分でSEO対策をした方の多くがバックリンク元となるサイトを大量に作り、そのサイトから自社サイトにリンクを張る、自作自演のSEO対策ではないかと思われる、そのような場合、ほぼ間違いなく検索結果で上位表示されていても、ドンドン順位が下落してしまう。

思い当たる方は、自作自演で作ったサイトからの被リンクは思い切って外しましょう。



第2章  SEO対策会社に依頼したが上がらない!


弊社のクライアントでも一番多い事例であり、困った問題ですね

まず、SEO対策会社の選定方法を明確にしていればこんなことにはならないでしょう。


SEO対策会社の実力の見極め方!


1、過去の実績は一切聞くな!見るな!信じるな!

理由、Googleのパンダアップデートで既に過去のSEO対策手法は通用しない
従って、半年前の実績は一切あてにならない。  過去とは(2014年1月以前)


2、実績の聞き方

この1年で、新規オープンの風俗店のサイトを1年以内に政令指定都市にて、風俗かデリヘルのキーワードで上位表示に成功したか?


また、そのサイトは現在も上位に表示されているか?


本当は、半年といいたいのですが・・・・1年で上げれれば依頼されてもいいと思います。

キーワードの例では「福岡 デリヘル」とか政令指定都市に限りますし、ソープやソープランド、ヘルス、ホテヘルなどはレベルが低いので聞いても意味ないです


新規オープンのサイトを上表示できるかが大きなポイントです


現在の風俗系某大手ポータルサイトの実績などなんの役にもたちません。

10年近く運営して過去のリンクの強さがあるので上位表示されているのであり、あなたのサイトを上げるのとは手法もノウハウも違います。


政令指定都市で上位表示されているのなら、そのサイトがいつ作られたのか聞きましょう!


実際、弊社のクライアント様は風俗系大手SEO対策会社で依頼されており、この5月にあったGoogleパンダアップデート以降順位が下落しており

弊社と6月末に契約し7月には

政令指定都市+デリヘルで10位以内に2社(どちらも政令指定都市+デリヘル)ともランクインしております。




しつこいようですが、この半年でSEO対策の手法は全く変わりました。



第3章 現在のサイトの内部対策を修正せずに外部対策をしてはならない!


SEO先進国のアメリカでは既に当たり前の事ですが、Googleなどは、サイトの内部構造をかなり重要にしています。


コンテンツページ間の関連性や導線などがしっかりされてないサイトはそのまま評価が下がります。


評価の低いサイトに対し、いきなり被リンクを増やすような事は不自然極まり無いのです。


ユーザーが喜ぶサイトは必然的に被リンクが増えます、コンテンツページ間の関連性や導線がしっかりしておれば多くの人がサイトに訪れます。

SEO対策会社に依頼した後で、サイトの「内部対策 改善書」などが送られてきますが・・・中身は

「タイトル」「キーワード」「サイト説明文(Description)」「h1タグ」「キーワード出現比率」

についてぐらいでしょう

はっきり言いまして、これらは今はあんまり重要では無いのです。

サイトの内部構造を解析して、その上で指示書に書き上げるのは本来

サイトの設計より大変な作業なのですから

今からのSEO対策は内部構造の改善無くてはできなくなってきていますので、自力でSEO対策をお考えの方はしっかりと内部構造を見直してその後から被リンク対策をしましょう。

内部構造がしっかりしてないと上位表示さすためには、多くの被リンクが必要になるでしょう!

そうなれば、いつかスパム判定されてサイトが飛んでしまう可能性がありますから

注意してください。


つづき>>Googleに好かれるSEO対策について



1, やってはいけないSEO対策について

2, Googleに好かれるSEO対策について「Google品質評価ガイドライン」解説

3, 風俗系サイトがやるべき内部SEO対策について

4, SNSを利用した次世代SEO対策の方法

5,  必殺(風俗SEOテクニック)

   SEO料金体系について

   今の実績です

現在、この5月にあったパンダアップデート後 政令指定都市+風俗など多くで1位を獲得しています。

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